製作活動
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昨年の春、初めての訪問から 約一年。
くずは北ディサービスセンターの訪問が最後となった年長児。
いっぱい、遊んだ想い出とともに おじいさん、おばあさんに
「小学校へ行っても頑張ります!」と 報告に・・・。
今日は、2クラス合同で訪問しました。
力強く、ディサービスセンターまで歩いていきました。
そして、おじいさんたちに 大きなプレゼント。
「いっぱい食べて元気でいてください」と みんなでつくったおおきな「絵」をプレゼントしました。
すると、
・・・・「えっ!」
思いがけないプレゼントが 子どもたちに。
おじいさんたちら、子どもたち一人ひとりに 手作りペンダントをいただきました。
おじいさんたちも、子ども達も みんな笑顔いっぱい。
有意義な最後の ディサービスセンター訪問となりました。
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樟葉北小学校2年生と我が園年長児たちとの交流会。
ライオンバス、わんわんバスに乗って 樟葉北小学校へ・・・。
体育館で 2年生が 待っていてくれました。
一緒に、いっぱい遊びました。
広い体育館で 思いっきり!
2年生のお兄ちゃんお姉ちゃんたちは、しっかり年長児たちとかかわってくれました。
年長児たちは、とても楽しかったようです。
今日の交流会を通して 「就学への期待」は、どんどんと高まっているようです。
そうそう、卒園児たち 頑張ってました。
卒園して2年、ずいぶんおおきくなってました。
たのしいひと時を過ごして、樟葉北小学校をあとにしました。
園庭、いや 運動場を見ると・・・・、一年生が 凧上げをしていました。
卒園児たちが、いっぱい!手をふってくれました。
卒園児たち、頑張っているようです。
Sちゃんが、一生懸命に走って 凧をあげていました。
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園庭は、おおにぎわい。
いいお天気となりましたが、少し気温が低く 寒い朝となりました。
でも、そんなの子どもたちにとっては あまり関係ありません。
元気に 園庭で遊んでいます。
さて、もうすぐ全員が登園。
今日は、年長児たちは いっぱい楽しいことが・・・・
お隣の 樟葉北小学校の2年生と交流会。
食事のあとは、くずは北ディサービスセンター訪問。
おじいちゃん、おばあちゃんたちに「もうすぐ一年生」の報告です。
おじいちゃんたちも楽しみに待っていてくださいます。
子どもたちのやさしい「心根」は、人とかかわる力と同時に育まれるものと信じています。
インフルエンザ罹患状況、更新しています。[オフィシャルHP情報発信ページ]
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小さなお友達が幼稚園にきてくれました。
今日は、一日入園
この春に入園のお友達が、楽しく園で過ごしてもらいました。
在園児たちと お店屋さんごっこ です。
まず、遊戯室で ごあいさつ。
小さなお友だちと 元気にあいさつ
さて、いよいよ お店の開店です。
その前に お店の紹介を 年少児、年中児たちが
ちいさなお友だちに お話してくれました。
年中児たちと ペアになって・・・・・、
いよいよ、お店の開店。
あおば市場の開店です。

遊戯室から 一斉に 「いらっしゃいませ~」の 声、こえ・・・。
保育室の前では・・・・
「いらっしゃいませ~」 と、呼び込みの二人。
たくさん お客さんが お買い物にきてくれました。
在園児たちは、しっかり ちいさなお友だちにお世話をしてきくれました。
お店屋さんごっこが 終了して・・・
お兄ちゃんとわかれるのがつらくて つい涙ぐんだ 小さなお友だちもいるぐらいでした。
また、春に幼稚園で おにいちゃん、おねえちゃんたちと一緒に遊ぼうね。
在園児たちも 小さなお友だちと一緒に過ごし、世話をしたことが
これからの園生活のおおきな 自信にもつながります。
年少児、年中児たちも すっかりおおきくなりました。
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2月22日、今日は学校法人山口学園設立認可の日
昭和52年2月22日に学校法人山口学園の設立認可を大阪府知事より受けました。ちょうど35年になります。
認可を受け、同年4月よりくずは青葉幼稚園を開園。当時は、南園舎 あとは運動場、現状よりも、もっと広い園庭を有していました。
前年(昭和51年)5月2日に「建学の精神」起案作成、法人設立に着手。約10カ月後の2月22日「学校法人設立認可」、現在にいたっています。
本園は、5月2日を「創立記念日」と制定しています。
認可を受けた今日この日、「建学の精神」をより太くしていかなければと責務を感じると同時に これからの新しい幼児教育機関の在り方を真摯に考えなければと思います。
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残念なことに インフルエンザ罹患状況、更新しました。[HP情報発信ページ]
終息かと思われましたが、罹患した園児がいます。引き続き、手洗い・うがいの励行をご家庭でもよろしくお願いします。
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今日は、発表会の振替休業。
静かな幼稚園です。
昨日までの寒さ、発表会の日のちらつく雪が、うそのようないいお天気になりました。
明日からは、きっと我が園の園庭には子どもたちの歓声が響くことと思います。
さて・・・・・、
感動の劇を演じてくれた子どもたち。
役になりきって、せりふを大きな声で・・・
18日の「劇遊び」は、見応えがありました。
きっと、保護者の方も 「心が動いた」ことと 思います。
ご参観ありがとうございました。
舞台の上で 劇遊びに興じる子どもたちの 「その前」の様子を ちょっとご覧ください。
緊張ぎみな・・・、いや 「いまから、劇遊びを楽しみにいくゾ!」という 感じかな?
積み重ねてきた、劇の練習 そして本番。
我が園の子どもたちを 自慢に思う、園長です。
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樟葉校区、自主防災訓練が行われました。
校区の市民の皆さんが、災害時に 「樟葉小学校へ避難」
この想定のもと たくさんの方が 避難されました。
私は、地元「消防団員」として、訓練に参加。
・・・・というより、「規律訓練」を 市民の皆さんに公開しました。
「気を付け!」「整列、休め!」、「敬礼!」
指揮者の号令のもと 全員が きびきびと行動をとるという 規律を重視した訓練です。
実は、昨年の夏の 「訓練大会」向けて 枚方市消防団樟葉分団が 夏に二週間、毎晩 訓練練習を重ねました。その成果を今回の「自主防災訓練」で 披露することになりました。
寒さ厳しい、日曜の朝。
団員は、訓練披露の前に練習をということになり、続々と集まり 練習を重ねました。
その結果、・・・・。
無事、規律訓練披露が終わり、市民のみなさんから「拍手」を いただきました。
昨日の我が園・子どもたちの発表会のように・・・・。
やはり、嬉しい気分になりました。
きっと、子どもたちも 拍手をたくさんもらって 励みになったことでしょう。
「あっ、園長先生!」・・・・
園児や卒園児たちにも たくさん会いました。声をかけていただきました。
普段の服装と違い 消防服の私をみて 「・・・???」
子どもたちにとっては、「なんで?」でしょう。![]()
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子どもは、「心が動く体験」 を積み重ねないと!
発表会・劇遊び ご参観ありがとうございました。
朝から、「雪」
という 天候にも関わらず、たくさんの保護者の方がご参観いただきました。子どもたちの「頑張り」をご自身の眼で ご覧いただけたことと思います。
何より、大きな拍手が子どもたちの これからの「伸びようとする力」を助長するものと思っています。
ご参観、おおきな拍手 ありがとうございました。
年少児は、入園してもうすぐ一年が経とうとしています。
入園当初は、
うまく表現できなかったことが、
幼稚園でみんなと一緒にあそんだり、生活をともにすることで、
友達や保育者と心が通じあえるようになりました。
そして今回の「劇遊び」では、お互いの台詞 ことばの「やりとり」ということを体得しました。
年中組の子どもは、友達の台詞も覚えたり、
「言葉そのもの」をとらえると
年少のころとは随分と成長しました。
年長組は、自分の演じる役になりきり、
気持ちをこめて、
言葉の持つ意味を考えての
劇あそびをみせてくれました。
子どもは、好きな絵本は何度も何度も読み、
そのうち「話の内容」を覚え、
その中の「場面や感動」をしっかり感じます。
また次に絵本を読むときも、その感動を新に感じ取ります。
同じように、「劇あそび」も何度も練習を重ねるうちに、
劇の展開を心地よく楽しみ、
役になりきり 「劇あそび」を演じていきます。
そして、今度は「劇を見てもらう楽しさ」を
子ども達なりに予感し、期待しています。
一生懸命、劇をしているところを「みてほしいという気持ち」「共感してほしい」という気持ちです。
劇あそびのなかで、子ども同士が 「もっとおおきな声で言ったらいい」「こっちで台詞を言った方がいいなぁ」
その他にもいっぱい 子ども達同士で、劇をつくっていきます。
子ども達同士で劇を共有し、共感していきます。
幼稚園生活、日常の子ども同士のあそびや生活、
「会話」や「コミュニケーション」を基盤として、
今回の劇あそびで「お話」「物語」「ストーリー」「セリフのやりとり」などを共有・共感するという大切なことを体験しました。
練習の成果を発表会当日に「見てもらいたい」という思い、
みてもらったあとの評価が「自信」へつながるということが、 最も重要だと思います。 この視点から発表会・劇あそびをみると、紙や布でつくった「衣装」であっても、 段ボールでつくった草木であっても 何の問題もないと思います。 決して華やかさを求めるものではなく 子どもの 「 劇 ・ 劇あそび ・ その過程 」 の 本質とは何の関係もないことです。 私は・・・・子どもは、「心が動く体験」を積み重ねないと!と思います。
幼児期は、この経験が大切です。
それでは、子どもたちの頑張った様子を・・・・。
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1月が、過ぎました。早いもので2月も半ば。
新しい年の月日のすぎるのは 早く感じます。
さて・・・・
初詣は お詣りされましたか?
なぜか、今年は お正月に 気比神社にお詣り。
敦賀市内にある 結構 有名な神社です。
若いころには、神社仏閣に ほとんど興味のなかった自分であった自分を思い起こします。
近年は、お詣りしないと なぜか すっきりしない自分がいることに気付く 歳になりました。
つづいて 1月末の休日に 伊勢神宮へ・・・。
新名神高速道路の開通で 伊勢までは2時間程度。もちろん、日帰り。
便利になりました。
神社に お詣りしても 都会の木々とは違い 緑の深さ そして何より 心が落ち着くのは、きっと私だけではないはず。
この心が、信仰の原点なのでしょうか。
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子どもたちとお話しました。
なぜか、私に部屋に行くことが 子どもたちの「楽しみ」になっているようです。
担任の先生にきくと
お話を終えて 保育室に もどると・・・
なぜか、自慢げな子どもたちらしいです。
いっぱいお話しよう!といいながら わずかな時間に ちょっと悔いがのこります。
そうそう、「幼稚園のできごとで 何がいちばんたのしかった?」と尋ねると・・・
「うんどうかい! ほんで、リレー」 と すかさず こたえがかえってきました。
つづけて・・・・ 「まけて くやしかった!」
子どもたち、運動会では 感動のリレーを みせてくれました。
この悔しさが おおきな糧になることを 願っています。
運動会が終わって 半年。 子どもたちから この言葉を聴いて またまた、感動。子どもたちの心の中に 「子どもたちの運動会」があることを とても嬉しく思った時間でした。
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未就園児親子教室 キディクラブ を4月より開講します。
お母様と離れて・・・・、お友達や先生と楽しく過ごす教室です。本園入園をひかえての入園準備幼児教室です。好奇心旺盛な子どもたちの意欲ややる気を引き出して「自分で何でもやってみよう」と自立への第一歩を身に着けていきます。
開講日 4月より火曜日 午前10時30分より1時間30分 年間36回
対象幼児 H25年・本園入園予定の 平成21年4月1日生~22年4月1日生まれの幼児
定員 15名
月額会費 5000円 おやつ付 入会金 4500円
体験説明会 3月9日(金)10時30分より
体験説明会参加受付 3月2日(金)午前10時から12時まで 電話受付
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とても寒い朝となりました。
昨夜は、雪の予報。
夜分の積雪は、翌朝に 道路に大変な支障をもたらすときがあります。
登園前に 道路の状態 凍結していないか?と 今朝は、だいぶ早めに出勤。
通園バスの運行に支障がないかの判断。幸い、通常通りの運行できることとなりました。
さて、子どもたちは 元気に登園。
でも、さすがに 今日は 「さむい~」という 声が・・・。
でも、寒さに負けず 園庭で 縄跳びをしている年長児も・・・。
でも、やっぱり 園庭であそぶ子どもたちは いつもより少なめ。
ということで、 今朝は 遊戯室で お店屋さんごっこ。
子どもたち、全員が登園するまでの時間、おおいに楽しみました。
遊戯室は大にぎわい! です
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午前中に 大阪府庁にでかけるとき
園庭をかばんを持って歩いていると・・・・
年少児たちが ちょうど ろうかで私をみていました。
「えんちょうせんせ~ いってらっしゃ~い」
かわいい声をかけてくれました。
その声を聴いて 子どもたちが 「いってらっしゃ~い」コール。
「 いってきま~す 」 と応え 嬉しい気分になりました。
「ん??」 なぜ 外出とわかったのかな??
私が外出するときは かばんを持っているので どうやらわかるようです。
嬉しい気分のまま、大阪府庁へでかけました。
さて、 そのあと・・・
子どもたちは、寒さに負けず マラソン
身体がぽかぽかと温まったようです。
もちろん、その後は 保育室での活動。
今日も、元気に幼稚園生活を過ごしている子どもたちです。
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今日から2月。
雨がぽつりぽつりと・・・・。
3学期の最初の「月」がすでに終わりました。
2月は、「劇遊び」を子どもたちは楽しみます。
すっかり、園生活に慣れ たくさんの経験を積んだ子どもたち。
「劇」を通して 子どもたち自身の表現を ご覧いただこうとお知らせの通り「発表会」を設定しています。ぜひ、子どもたちの「生き生き」した 表情をご覧ください。
残り少ない、学期。私たち教員一同、子どもたちが有意義な
園生活を送れるよう環境をととのえ、卒園・進級向けて 一生懸命保育に専念します。
ということで、新しい月の 子どもたちの様子をお知らせするところですが、今から 大阪府庁私学課まで 出張。
子どもたちの「生き生き」した 様子は、専属カメラマンに託して出発します。帰園後の「園日誌」を綴ることになりますので、お時間をいただくことになりますがご了承ください。
おしらせ
1月31日現在、インフルエンザ罹患児は いません。
このまま、罹患せずに 元気に登園してほしいと願っています。
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